今、多くの日本人が国に頼らない生き方を
真剣に考え、「日本脱出」という生き方を模索し始めています。

 

 

 

「日本はこの先、どうなってしまうんだろう。」
「発展途上国の経済は活気にあふれているのに、日本の将来は・・?」
「このまま日本にいて、自分は自己実現できるのだろうか?」

 

漠然とそう感じている人はたくさんいます。
あなたも多少なりとも不安に思っているのではないでしょうか?

 

でもあなたはその迫りくる危機に対して、どんな備えをしていますか?
どのような考え方で自分の人生に取り組んでいますか?

  • なんだかんだいって、誰かが解決してくれるだろう
  • 毎日の仕事が忙しくて、そんなこと考えている余裕がない
  • あれだけの震災があっても何も変わっていないんだから、大丈夫だよ

確かにこれまでは、それで何とかなったかもしれません。
景気というのは基本的には循環しますし、
今までもなんだかんだ言って、
政府が経済政策を取って景気を持ち直してきていました。

 

最近もアベノミクスだ、黒田バズーカだと
連日ニュースを賑わせているのは周知の通りです。

 

でも、それは表面的なことだけで、
実際、本質的にはずーっと日本は破たんに向けて進み続けているのです。

 

私たちの生活は劇的に変わりうるのでしょうか?
国家が抱える膨大な借金の返済はメドが立つのでしょうか?

 

 

こんにちは、株式会社M3の宮本民行(みやもとたみゆき)です。
タミーと呼んでください。

 

いきなりあなたを不安にさせるようなことを申し上げすみません。でも私は、あなたをいたずらに不安にさせたり恐怖を煽るつもりもありません。
でも、これは事実です。

 

東日本大震災は本当に心の痛い出来事でした。
しかし、震災の復興が進み、株価が値上がり、円安で輸出産業が儲かろうとも
日本経済の崩壊は深いところで着実に進んでいます。

 

メディアで煽られる「景気回復」という言葉が、
実際の我々の生活とどれほど乖離しているかは、皆さんも感覚的に
理解していることだと思います。

  • 日本の借金は1000兆円を超え、あと数年で
    国民全体の貯金以上の水準に
  • 抜本的な改革を先送りしてばかりの年金は
    今後また支給開始年齢引き上げの可能性あり
  • 高齢化による社会保障費の増加に対応するための
    消費税増税は2014年4月に迫る
  • 日本の主力・輸出製造業の更なるコスト削減は不可避。
    世界同一賃金で年収100万円時代も?
  • 首都圏直下型地震の可能性が高いことが判明。
    日本全体が機能不全に陥るリスクが高まる

構造的に今の日本のシステムはどうしようもない問題を抱えており、
止められない機関車のようなもので、破たんに向かって一直線に進んでいます。

 

できることなら、方向修正して正しい道を進めれば良いのですが、
1億人以上いる人たち、特に既得権を有する人たちが
彼らの権益を一斉に手放すことでもしない限り難しいことです。

 

100%不可能とは思いません。
でも、確実なものでない以上、万が一の事態に備えることが必要ではないでしょうか?

 

危機に備えるためにはまず、
今の日本の置かれたピンチとチャンスを冷静に把握する必要があります。

 

もう一度言います。

 

ピンチとチャンスを「冷静に把握する」必要があるんです。

 

不安を煽ることで利益を得るような輩が多いので気をつけなければなりません。
いたずらに楽観的になるのも危険ですし、悲観的になるのも危険です。

 

 

今の日本が置かれた状況を正確に解説し
「対処法」や「新しい考え方」を示すのに、おそらく日本で一番ふさわしい人物がいます。

 

その人物の名は、午堂登紀雄。

午堂さんは、不動産投資コンサルティング会社の経営をはじめ、FXの教育事業など数多くの会社経営を通じて日本経済の行く末にアンテナを張り巡らせているビジネスと投資のエキスパートです。

 

午堂さんは、世界的な外資系戦略経営コンサルティングファームで経営コンサルタントとして国内外の大手企業の経営課題解決やM&A、企業再生支援など数多くの案件を通じマクロ、ミクロの経済情勢を分析する能力を培うかたわら、不動産投資を開始し当時70万円の貯金を一年で資産3億円まで増やしたという眼力の持ち主です。

 

その経験は「33歳で資産3億円をつくった私の方法」として出版され、つづいて出版された著書である「30代で差をつける『人生戦略』ノート」とともにベストセラーとなりました。

 

現在は株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズの代表取締役の他、 キャリアプランやビジネススキルアップなどに関する出版・講演活動、そして個人投資家などいくつもの顔を持っています。

 

特に2012年からは東南アジアを中心に海外投資をスタートし、その中のカンボジアでのビジネスをきっかけに私と知り合うことになりました。

午堂さんは日本の経済状況を深く熟知している上、さらにその情報を元に実際に自分で投資やビジネスを行っているからこそ、自身の体験から今の日本が置かれた状況をより正確に伝えることができるのです。

 

今の日本の人たちに、正確に日本がおかれている現実を見せられるのは午堂さんしか いない。正しい知識を伝えられるのは彼しかいない。 そして日本人の新しい生き方を提案できるのは彼しかいない。

 

午堂さんはこんな私のアイデアに共感し、今回講演を引き受けてくれました。

 

「7つの習慣」を日本に持ち込んだり、「成功の9ステップ」で有名なジェームズ・スキナー氏が2011年に発表した最新著作『略奪大国』で、ジェームスは「日本はあと4年で破綻する」と預言しています。
これは決して当てずっぽうや直感ではなく、彼がもつ幅広い世界中の経済ネットワークからの情報の基づいた、精度の高い結論です。

 

つまり今年は2013年ですから、日本が破綻するまであと2年しか残っていないということです。

 

国が破綻するというのは、どういうことだと思いますか?
それは最近の事例で学ぶことができます。


今年3月に、ギリシャ国債が事実上デフォルトしていると、格付け機関が発表しました。デフォルトとは、国が借金を返せない状態であり、会社で言えば倒産を意味します。

 

経済破綻したギリシャは、公務員給与の4割カット、年金カット、消費税23%への大増税などに追い込まれ、国民のデモが頻発していたのは記憶に新しいと思います。

 

ギリシャが破綻したのは、税収以上の国債を発行し、高額な公務員給与や年金などの支払いを続けてきたのが原因です。

 

身の丈以上の借金をして、無駄遣いした結果なのだから自業自得だ!
という国際的な意見もあります。

 

でも日本はギリシャを笑うことはできません。


税収の2倍以上の国債を毎年発行し、借金を積み上げながらも公務員や年金改革が進まない今の日本は、このギリシャと同じ道を歩んでいます。

 

決して対岸の火事ではなく、自分たちの国が今、静かに崩壊へ向かっていることを自覚し、適切な対処をする必要があります。

 

残された時間は、あと2年しかないのです。

 

しかし、ここでぜひあなたには、もう2年しかないと悲観するよりも、
まだ、2年も猶予があると受け止めて欲しいと思います。

 

国が変わるのに2年は短いかもしれませんが、
あなたが変わるのには十分すぎる時間です。

 

2年という時間は、漫然と過ごせばあっという間ですが
真剣に一日一日を過ごせば、大きな変化を手に入れるのに十分な時間です。

 

今ならまだ、間に合います。真剣に、成功を望むなら、今すぐ始めることが重要です。
この2年をどのように生きるかが、その先のあなたの人生を大きく左右することは間違いありません。

 

残念ながらそんな期待をすることはできなくなりました。


日本という国は消費税アップ、年金額引き下げ、保険料アップから
円安、インフレなどを通じて
あなたからお金を、富を奪いこそすれ
何も無いところからあなたに何かを与え、支えてくれる存在ではなくなりました。

 

もう、国に期待するのはやめにしましょう。

 

その気になれば、あなたは世界中どこにでも行けるのです。
これからは1人1人が国に頼らず、日本を飛び出して生きる覚悟を持つ必要があります。

 

この手紙を読んでくださっているあなたはきっと、

日本という国が大好きだと思います。

 

「タミーさんは、日本を見捨てろっていうんですか?」

 

「タミーさん、危機を煽る扇動家ですか?」


という声もあるかもしれません。

 

でも、日本を飛び出す生き方を選択するということは
決して日本を捨てるということを意味しません。

 

日本を愛し、復興に力を注ぎたい!
日本の未来のために何かをしたい!

 

あなたがそう思うのなら、それ以上崇高な気持ちはないと確信していますし、
私も同じ気持ちです。

 

しかし、あなたが寄って立つ日本とともにあなたまで崩壊してしまっては、
助けられるものも助けられなくなってしまいます。

 

日本という国がどうなろうとも、あなた自身が生き残っていられること。


つまり、収入源が日本だけ、居住地も日本だけ、資産の拠点も日本だけ・・
というこれまでの常識から抜け出して、
これからは日本でも世界でも、場所を問わずに活動できるという人が
日本を守る力を備えていくことになるのです。

 

日本に、そしてあなたに残された時間はあと2年。
日数で言えば700日です。


人によっては長いと思うかもしれないし、短いと思うかもしれません。

 

いずれにしてもあと700日後には、
日本という国がまったく今と違った国になってしまう可能性すらありえます。

 

日本という国がもし、万が一機能不全に陥ったとしても
あなたと、あなたの大切な家族を守れるように
今のうちから準備をしてほしい。

 

日本人に残されたラストチャンスを活かして、
あなたには経済的にも社会的にも成功してほしい。

 

心からそう願っているのです。

 

今までの日本のルールがこのままでは通用しないことが明らかな時代。
システムも経済も大きな変化の荒波を通り抜けることは避けられません。

 

つまり、今までのルールが大きく変化するときでもあります。

 

これまで勝ち組を言われてきた人たちが為す術も無く荒波に飲み込まれていく中、
これまで敗者だった者たちが新しい流れに乗り、
追い越していくことが可能な時代がやってきたということです。

 

140年前の明治維新では、700年続いた武士による支配体制が崩れ、武士たちはとたんに収入の糧を失いました。

 

国=幕府・藩から与えられることに慣れきっていた武士たちの多くが貧困に苦しんだと言われています。

 

しかし一方、三菱を一代で築いた岩崎弥太郎のように、身分の低いものでも才覚一つで日本トップの財閥を作り上げることもできました。

 

社会が大きく変化するときは、それまでのルールの中で富を得てきた人たちが困難になる一方で、今までチャンスをつかめなかった人が逆転して成功できる可能性もあるのです。

 

それでは今まで敗者だった人たちがみんな成功できるのか?というと
残念ながらそんなことはありません。

 

それどころか今まで敗者だった人たちが、それまでの行動や考え方を何も変えることができなければ、誰よりも真っ先に犠牲者になってしまうでしょう。

 

だからこそ、あなたが既存のルールの中で勝者の側にいたとしても、 そしてあなたがいま、勝者の側にいないのであればなおさら 大きな変化の時代に成功するための「秘訣」を手に入れてほしい。

 

そんな思いから午堂登紀雄さんご本人から

について時間の許す限り語っていただきます。

 

 

午堂登紀雄さんの講演内容の一部をご紹介します。

  • アベノミクス!黒田バズーカ!
    円安・株高になろうとも、やがてあなたが直面することになる受難とは?

  • 備えよ!日本のサラリーマン。日本の「正社員」は死んでいる・・。その意味とは?


  • あなたが資産家でも安心はできない、日本の不動産投資家が直面しているそこにある危機とは?
  • 日本崩壊・・。国家破綻に備えて、あなたが今からできることとは?
  • 今こそ日本脱出! 将来の日本を背負うため、今あなたがとるべき戦略がここにある。

  • ASEANに投資家として進出した午堂氏だからわかる日本人がまだ気づいていない投資、ビジネスのチャンスとは?

  • 実録!午堂登紀雄のマレーシア不動産投資実践記。海外投資を成功させるためのスキルとは?

  • 次に来るのはカンボジア! 誰も見向きしないカンボジアが午堂氏の眼にはお宝だらけ。そのワケは?

他にもまだまだお話いただきます。
※講師の都合により講演内容が予告無く変更になる場合があります。

 

 

確かに日本の現状は不安だらけです。

しかし、午堂さんの話を聞くと、あなたには十分成功の可能性が残されていること、そして、あなたが成功に向かって今これから何をすべきなのかが理解できるはずです。

 

ぜひ楽しみにしてください。

今回、午堂さんがカンボジアをテーマに話すのは初めての講演となりますが、大人気の午堂さんはいろいろな講演に引っぱりだこですので、もしかするとあなたはすでに似たような話を聞いたことがあるかもしれません。

 

しかし、他で聞いたことがあるかもしれない話を 、わざわざ足を運んで聞いてもらおうなんて、私はこれっぽっちも思っていません。

 

なぜ今回午堂さんと私が一緒に講演を行うかといえば、


午堂さんのようにいろんな分野をまたいで、さらに海外まで手を広げて活躍する成功者になるために、具体的に何から始めればいいのか?をあなたにインプットするためですが、


その午堂さんが伝える方法を愚直に実践すると実際のところどうなるのか、日本脱出という生き方のリアルな現状をあなたにお伝えできるのは、おそらく私、宮本民行以外にいないと思ったからです。

 

なぜなら、その理由は・・・。

 

今回午堂さんは、今の私たち日本人がおかれている状況でどのすれば成功できるのか? 日本という国の行く末に左右されること無く成功して行くためには何をすればいいのか?

 

それを教えてくれます。

 

しかし、午堂さんの話を聞き終わったあなたは次に必ずこう思うでしょう。

 

「午堂さんは優秀だからできるんでしょ?」

「私は普通の一般人だから、どうせ無理だよ・・」

 

そう思うに違いありません。

 

実は私も5年前まではあなたと同じように思っていました。
自分がサラリーマンを辞めるなんて、そして会社を興すだなんて、とても思えないと。

 

私は5年前まで、とある新聞の販売企画を担当するごく普通のサラリーマンでした。新聞記者ではないので特段月給が良い訳でもありません。

 

しかもネットニュースの普及で新聞を読まない人が若い人を中心に急激に増えている。
あるエリアでは一度に1800人もの読者を失ったこともありました。

 

なぜ新聞を読まなくなってしまったのか?読み続けてもらうにはどうしたらいいのか?

 

景品を洗剤やビール券からアップグレードすれば、購読してもらえるのか?
必死に考えました。

 

しかし、既に新聞の主な購読層は高齢者。子供は独立し洗剤もさほど使わない、歳を取ったからビールもさほど飲むことはない。でも何をしてあげればいいのかわからない・・。

 

困ったあげく、読者に直接聞いて回りました。何をしてあげれば喜んでもらえますかと。

 

すると高齢者が口を揃えて言うのは、「重いものを運んでもらいたい、身近に頼める人がいない」「大きい家電は重くて捨てるのに苦労する」ということでした。

 

相手が望んでいることがわかり、早速実行に移しました。

 

読者限定で家電を無料で引き取ります!

 

重くて捨てるのにお金がかかる家電製品を無料で引き取るサービスを始めてから、本当に読者に喜ばれました。新聞の購読者も増えました。

 

しかし、それと同時に無料で集めた家電がたくさん集まってしまいました。

 

「これ、どうすんの?」

 

そんなとき、日本の中古家電を欲している人たちがいるところがわかりました。

 

カンボジアです。

 

日本ではお金を払ってまで捨てなくてはならない中古家電ですが、カンボジアへ持っていけば逆にお金を支払って買ってくれるというのです。

 

これだけで海外ビジネスのできあがりです。

 

日本で無料で集めた家電をカンボジアに持っていく。
集めて、売って初年度売り上げた金額は2億5000万円。

 

顧客が望んでいることを聞き出し、その望みを叶えてあげる。

 

このことを意識し実践を積み重ねて行くうちに売上が拡大し、新たなビジネスチャンスがつぎつぎ舞い込むようになりました。

 

今ではカンボジアに移住し、現地で20もの事業を立ち上げ、日本、カンボジアのみならず、マレーシア、ミャンマーへと飛び回る生活を送っています。

こんな私の経験から、午堂さんの伝えていることは決して特別な人だけのものではなく、誰にでも実現できるんだと確信を持って言うことができます。

 

それでも話を聞いてすぐに結果が出る人とそうでない人がいることも知っています。

 

その理由は何なのでしょうか?

 

実は午堂さんの話とは別のところに原因があるのです。

 

あらゆるチャンスを現実にするために必要なたったひとつのこと。

 

それは実行力です。
どんなに人生を改善する良い戦略を授けられたとしても
それを現実に落とし込んで行くスキル、つまり「実行力」がない限り
あなたの人生が変わることはありません。

 

午堂さんがなぜ、ものすごいスピードで資産を形成し、
更にはビジネスを拡大させ続けることができているのか?

 

それは、午堂さんの周りには優秀なチームがすぐに形成されるからです。

 

何かビジネスや投資先のアイデアが思いついたら、
数日以内に各分野の一流エキスパートを募ってプロジェクトチームが結成し
最短距離でビジネスを立ち上げて行くことができるのです。

 

でも、恐らくあなたには
まだあなたの力になってくれるチームは無いと思います。

 

午堂さんの話を聞いて、午堂さんと同じスピードと大きさで成功することは
まだちょっと先の話なのだと思います。

 

 

だから、私はこれから成功しようとしている人が、午堂さんの話を実行していくために 具体的に何をすればいいのか?

 

かつて私が行ってきて、かつ今も行っている方法をそのままお伝えしようと思います。

 

5年前に初めてカンボジアビジネスを立ち上げてから、改良に改良を重ねて現在も売上を上げ続けている方法です。

 

しかも、カンボジア在住の私だからこそお話できる、現在進行形の生のカンボジアビジネス情報もお伝えするので投資を考えている方にも有益となるでしょう。

 

私は「海外事業はむずかしい!」などと言われる時代をもう終わりにさせたいと本気で思っています。

 

どこでも、「どんな状況でも自力でチャンスをつかむスキルをぜひ身につけて、明日、国がどうなろうとも自分と大切な家族を守れるようになってください。

 

この手紙をここまで読んでくださっているあなたは、
非常に自分の人生に前向きで意識の高い方だと思います。

 

それでももし、あなたがいままでにも何度か成功者の話を聞いてきたけど、
人生が変わったためしがない・・と悩んでるとすれば、
それは話し手の内容が悪かったわけでも、あなたに能力がないというわけでもありません。

 

ただ単に、実行するための適切なスキルを知らなかっただけの問題です。

 

日本を飛び出すという生き方を実践するためにどんな実行力が必要なのか?
あなたにもすぐに実践できる形でお伝えします。

 

私、宮本民行の講演内容の一部を紹介します。

  • カンボジアでのビジネスチャンスとは?
  • 設立初月から1万ドルの売上を達成。ジーニアスファクトリーカンボジアの成功の秘訣とは?
  • 外資100%の法人が作れる、日本人に有利なカンボジアのビジネス環境
  • 3つの“土台”が海外事業を成功させる

  • カンボジアの5つの売れ線商品とは!? 

  • たった3日間で現地法人を設立する方法!!

  • 長期的に海外事業で売上を上げ続ける2つのコツ
  • カンボジアの人口構造から読み解く市場予測
  • カンボジア古物輸出の3つの障害とその解消法
  • 5年間の輸出経験から発見したカンボジア市場のある法則
  • 中古機械輸出のプロが教える、ある“テクニック”
  • 海外事業が思い通りにいかない人の3つの落とし穴
  • 売上回収トラブルや現地雇用のトラブルに、早めに手を打つ方法
  • 縮小しゆく市場でビジネスを行う危機!
  • 外貨獲得の3つの施策が、あなたを救う
  • 建設機械の輸出関税がかからなくなる、カンボジアの【ある特殊】な政治事情とは?
  • たったこれだけで永年のパートナーのようにカンボジア人と関係を築く特別な方法
  • リサイクル業、古物商の方に効果◎! 輸出のプロが教える「古物輸出」の仕方
  • 発展途上国に貢献しながら、継続的に収益を上げ続けられるビジネスモデルとは?
  • 40フィートのコンテナを組合員でシェアして輸出を行えるAKT加入のメリットとは?
  • 故障しているもののほうが売れる、カンボジア市場の特殊な【ある】事情とは?
  • 古物以外にもたくさんあるカンボジアのホットなビジネスチャンス  人材派遣ビジネス、旅行代理店ビジネス、貿易ビジネス、  健康食品販売ビジネス、養豚ビジネス、お米ビジネスなど
  • 港やシンガポールではもう遅い!  新興市場に参入する発展途上国ビジネスの面白さとは?
  • 気になるカンボジアへの事業進出費用
  • 現地富裕層に商品販売を行うために行った【ある】企画とは?

この講演会をきっかけに、あなたが成功するためにどんなスキルを身につければいいのかが明確になり、日本に残されたラストチャンスで成功を手にすることができると、私は確信しています。

 

かつての私ができたのですから、あなたも必ず成功できると信じています。
午堂さんと一緒に、会場でお会いできることを楽しみにしています。

 

この手紙では、日本の現状をあなたと共有するために、直視したくないような日本経済の話をしてきました。
でも悲観する必要はありません。

 

何度も言いますが、まだまだ日本にはチャンスが残されています。

 

私自身カンボジアに住んでいてすごく感じるのですが、
日本人は世界中の人がうらやむほどの資産をたくさん持っています。

 

ちろん、あなたも気づいていないだけで、
すごいチャンスに恵まれているわけです。

 

確かに今の日本は元気がありません。
しかし、自分が持っている本当の価値や可能性に気づいた人はそんなことはお構いなしに成功への道をひた走ることができます。

 

大切なのはまず、事実を受け止めること。
そして、そこから何をすべきか明確にして行動することです。

 

この講演であなたにお伝えする「日本を飛び出すという生き方」は、特別な人しかできない方法ではなく、本気で取り組めば誰にでも実現可能な方法です。

 

6月15日は、あなたの未来にとって特別な一日になるでしょう。

 

ぜひご期待ください。

 

 

 

 

【日 時】

2013年6月15日(土)

12:30〜17:00(開場11:30)

 

 

【スケジュール】

12:30~13:30 午堂登紀雄講演Part1
13:30~13:50 休憩 20分
13:50~15:40 宮本民行講演
15:40~16:00 休憩 20分
16:00~16:50 午堂登紀雄講演Part2

 

※講演時間、構成は都合により予告なく変更になる可能性があります。

 

 

【場 所】

TKP渋谷カンファレンスセンター 4階ホール
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷東宝ビル
TEL:03-5778-2700

 

 

【アクセス】

JR渋谷駅(東口)より 徒歩3分
東京メトロ銀座線、半蔵門線、副都心線渋谷駅(15番出口)より 徒歩2分
東急東横線、田園都市線渋谷駅(15番出口)より 徒歩2分
京王井の頭線渋谷駅(中央口)より 徒歩6分

 

 

【定 員】250人

 

 

【対象者】

過去に午堂登紀雄氏の講演を聞いたことがある方にも
初めて聞くという方にもオススメの内容です。

 

 

【お席の種類と価格】

 

 

 

※申込フォームで席種を選択してください。
※ご入金後、メールにてチケットが発行されます。

 

 

 

 

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